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【体験】父の日企画 パパに写真立てを作ろう!
6月のイベントのお知らせです!

お父さんのために、写真立てを作りませんか。
ペイントしたり、デコったリしてオリジナル写真立てをプレゼントしちゃいましょう。

586.jpg


日時: 6月4日(土) 10:00~11:30 
会場: アリーノ 2階 グループ室1
参加費:一人700円
定員: 12名 (最低催行人数 5名)
持ち物:完成作品を持ち帰る紙袋

※4歳以下のお子さんは保護者の方と一緒にご参加ください。
※材料を準備する関係で、5月25日までにお申し込みいただけますようお願いいたします。


皆様のご参加お待ちしております!
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【体験】母の日イベント「キラキラ透明せっけんを作ってプレゼントしよう!」
5月のイベントのお知らせです。
母の日にきれいな石鹸を作ってプレゼントしませんか?
かわいくラッピングまでしちゃいましょう♪

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日時: 5月7日(土) 10:00~11:30 
会場: アリーノ 調理室
参加費:一人1300円
定員: 16名 (最低催行人数 7名)
持ち物: 石鹸の中に入れる小物 (3㎝角以下の小さなもの)

※4歳以下のお子さんは保護者の方と一緒にご参加ください。

参加申し込みは下記アドレス 

http://form1.fc2.com/form/?id=494977

皆様のご参加お待ちしております!
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2009年12月19日開催 第9回発達障害就労支援研究会
第9回発達障害就労支援研究会
第19回メディアリテラシー教育研究会


「発達障害のメディアでの報道について
~報道がどう発達障害を考えているか~」


主 催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
日本メディアリテラシー教育推進機構
特定非営利活動法人 企業教育研究会

2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
「発達障害」という言葉も、普通に使われ始めたと言えると思います。

その反面、「発達障害」が報道で取り上げられた場合、メディアによって異
なることも少なくありません。テレビや新聞などのメディアの影響が大きいこ
とは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、発達障害
の当事者はもちろん、保護者・支援者にも大きく影響してきます。

そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ
ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、
参加者全員が、「報道がどう発達障害を考えているか」を考えられるよう、発
達障害のメディアでの報道についてお話をしていただきます。

ぜひ、子どもたちの学習・就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、
福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしておりま
す。また、メディアを研究されている方にも、改めて報道ぼ影響力を知る機会
かと思います。

皆様のご参加をお待ちいたしております。

■日時:2009年12月19日(土)14:00~16:50(受付13:45~)

14:00-14:10 主催者挨拶・講師紹介
14:10-14:30 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
14:30-15:30 講演
15:30-15:45 休憩(名刺交換など)
15:45-16:10 質疑応答
16:10-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
*終了後、懇親会を行う予定です。

■場所:大田区産業プラザ PiO C会議室
京急蒲田駅東口より徒歩3分
JR蒲田駅東口より徒歩13分
http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html

■テーマ:「発達障害のメディアでの報道について
~報道がどう発達障害を考えているか~」

●講 師:野沢和弘(のざわかずひろ)さん

毎日新聞論説委員

1959年10月 静岡県熱海市に生まれる
1983年 3月 早稲田大学法学部卒業
1983年 3月 毎日新聞社入社、津支局へ赴任
1986年 4月 中部本社報道部(名古屋)
1992年 4月 東京本社社会部
厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班キャップなど
2002年 4月 同科学環境部副部長
2004年 4月 社会部副部長
2007年 4月 夕刊編集部長
2009年 4月から現職

元千葉県障害者差別をなくす研究会座長

《著書》『条例のある街』(ぶどう社)
『わかりやすさの本質』(生活人新書/NHK出版)
『なぜ人は虐待するのか』(Sプランニング)
《共著》『発達障害とメディア』(現代人文社)
『シカゴの夜から六本木の朝まで』(Sプランニング)
『もう施設には帰らない』
『もう施設には帰らない-2』
『殺さないで~児童虐待という犯罪』(いずれも中央法規)
『薬害エイズ~奪われた未来』
『福祉を食う~虐待される障害者たち』(毎日新聞社)など

●進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)

■定 員:50名(定員になり次第締め切ります)

■参加費:1,000円 *当日お支払いください。

申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=308

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

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2009年12月13日開催 第8回発達障害就労支援研究会
第8回発達障害就労支援研究会

「青年期から就労までのトラブル、そして改善
  -発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験-」



主催:就労支援推進ネットワーク
   発達障害児支援アカンパニスト
   発達障がいコミュニティー clover

 2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように
取り上げられるかと思います。

 そこで、第3回の研究会に引き続き、今回も発達障害の当事者であり、就労
体験をお持ちの方にお越しいただくことになりました。今回の講師の梅原歌織
さんの就労体験を丁寧に伺うことで、発達障害の就労には何が必要で、何を早
急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支援を参加者全員で考え直してい
きたいと思います。

 ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。

■日 時:2009年12月13日(日)13:30~16:20(受付13:15~)

 13:15    受付開始
 13:30-13:50 参加者自己紹介
        (参加者は多い場合には、省略させていただきます)
 13:50-14:50 講演
 14:50-15:20 休憩(名刺交換など)
 15:20-15:40 質疑応答
 15:40-16:10 参加者のフリートーク
 16:10-16:20 まとめ

■場 所:すみだ産業会館 第1会議室
    〒130-0022 東京都墨田区江東橋3丁目9番10号
    http://www.sumidasangyokaikan.jp/info/access.html
    JR総武線、錦糸町駅南口前

■テーマ
「青年期から就労までのトラブル、そして改善
  -発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験-」

■講 師:梅原歌織さん
     大学時代には英語関係の学科を専攻。
     大学4年次に極度の就職恐怖症となり、就職活動が一切できず。

     大学卒業後は半年間無職の後、アルバイトや派遣の仕事をしながら、
     在宅翻訳の通信講座を受講。

     25歳の時に、IT関係企業に英語を活かせる仕事に就職。
     人間関係が上手くいかず、1年5ヶ月で退職。

     その後、小さな会社にプログラマとして就職し、3年半勤務。

     30代になってからは、主にPCを使うパート、アルバイトの仕事を
     転々とし、2009年10月現在はOA事務の仕事に従事(試用期間中)

     2009年、PDDNOS(特定不能の広汎性発達障害)の診断を受ける。

■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)

■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)

■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
  *当日お支払いください。

申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=299

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

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2009年11月15日開催 第1回発達障害ユニバーサル授業研究会
第1回発達障害ユニバーサル授業研究会

「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」

主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト


発達障害者の子どもたちがいるクラスで、どのような授業をするのがよいか、この課題は大きなものであり、答えが出ていないのが現実かと思います。答えが出ない状況が長く続けば、不登校になる子どもたちも出てきて、二次被害が発生する状況であることも言うまでもありません。
そこで、発達障害ユニバーサル授業研究会では、現在の学校教育の授業を、「発達障害の方に理解できるような『ユニバーサル授業』」へ改善できるよう、発達障害者の当事者の方と一緒に授業を作っていきたいと考えております。

今回は、国語の授業の中でも、伝統的な文学の授業を取り上げます。「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」をテーマに、一般的に行われる模擬授業実施し全体で意見交換を行います。
意見交換では、模擬授業が発達障害を持つ子どもたちに、「わかりやす発問」で「わかりやすい内容」であったか、発達障害者の当事者の方と一緒に検討をしていきたいと考えております。「わかりづらい発問」「わかりづらい説明」があれば、どこがわかりづらく、どう改善すればよいか深堀をして、改善のための情報共有を行います。

ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。

また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に発達障害の子どもたちへの有効な授業について考えていきませんか。

■日時:2009年11月15日(日)13:30~16:30(受付13:15~)

13:15    受付開始
13:30-13:40 主催者挨拶
13:40-13:50 今日の研究会の趣旨説明
13:50-14:20 模擬授業(小学校国語 『ごんぎつね』)
14:20-14:40 休憩(名刺交換など)
14:40-15:00 授業者から模擬授業の内容説明
15:00-15:20 当事者からの授業へのコメント
15:20-16:20 「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」を中心に、参加も含めた全体でのフリートーク
16:20-16:30 振り返り・まとめ

■場所:川崎市教育文化会館
JR川崎駅、京急川崎駅 徒歩15分
http://www.city.kawasaki.jp/88/88kyobun/home/annnai/tizu/map.htm

■進行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)

■定員:30名(定員になり次第締め切ります)

■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)*当日お支払いください。

[申込先]
 以下のURLよりお申し込みください。
 http://u-jugyo.shuro-shien.net/?page_id=6

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

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発達障がいコミュニティー事務局

Author:発達障がいコミュニティー事務局
発達障がいやグレーゾーンと言われている子のために活動を続けています。

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