☆発達障がいの表記を統一表記に変更しました!
■発達障がいコミュニティーとは?
川崎市宮前区を中心に活動しているボランティアグループです。
発達障がいの診断を受けている子やちょっと気になる子が集まって
のびのびといろんな事(木工・料理・造形など)が体験できる機会を作っています
登録制になっており
参加は自由!
費用もリーズナブルな設定に工夫しています(*´∇`*)
登録頂きますと会報誌(季刊誌)や開催のご連絡を差し上げます(*^^)
登録申し込み希望
■運営スタッフ募集中!
コミュニティーでは運営スタッフを随時募集しています
企画スタッフ&広報スタッフやってみませんか?
スタッフ希望はこちらのフォームからご連絡ください
■今後の開催予定
親の会
11月9日
時間 10時〜12時
場所 有馬・野川生涯学習支援施設
参加費 300円(1回)
12月14日
時間 10時〜12時
場所 有馬・野川生涯学習支援施設
参加費 300円(1回)
【レク】クリスマス会
12月23日
時間 未定
場所 有馬・野川生涯学習支援施設
参加費 未定
予定の変更などがある場合がございます。
申し込みの際は 連絡の取りやすい連絡先をお伝えいただきますようお願いします。
参加費なども変更の場合があります ご了承ください。
【イベント予定】
2009年11月14日(土) 第2回発達障害児支援教材・教具研究会
11月14日(土) 第7回発達障害就労支援研究会
11月15日(日) 第1回発達障害ユニバーサル授業研究会
12月13日(日) 第8回発達障害就労支援研究会
12月19日(土) 第9回発達障害就労支援研究会
2009年 1月 9日(土) 第2回発達障害サポートコーチング研究会
1月23日(土) 第2回発達障害ユニバーサル授業研究会
2月 7日(日) 第3回発達障害者支援ライフサポート研究会
[申込みは、こちらから] 申し込みフォーム
★当ブログでは障害に関わる方の話が多いため、実在する名称や人名は
すべて仮名や記号、イニシャル等で表記しています。
「わくわく不登校! 〜 体験談から学ぶ不登校のススメ 〜」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
様々な取り組みが行われているにもかかわらず、残念ながら発達障害が起因し
て不登校になる子どもたちがいることも事実です。
子どもが不登校になった場合、保護者が「学校にとにかく行かせないと…」
「学校に行かないのはおかしい」と思ったり、子どもも「学校に行かないこと
は悪いこと」と思ったりして、保護者の方、当事者の子どもの両者が自分たち
自身を追い詰めいていくことも少なくありません。
今回は、発達障害児の保護者である溝井啓子さんと当事者である英一朗くん
にお越しいただきます。お二人は、「不登校」を親子でまるまる受け止め、そ
の結果不登校を克服しました。
二人の「不登校」を伺っている限り、「不登校」は悪いことではなく、わく
わく過ごした時間であり、その時間は「自己肯定感を高める機会」であったり、
「親子の絆を強める機会」であったと強く感じます。「不登校」があってこそ、
今のお二人があるといっても過言ではないと思います。
本研究会では、このお二人に、「わくわく過ごした不登校」について、いろ
いろ伺います。そして、発達障害の支援に「不登校」がどうかかわれるか考え
ていきたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2010年2月7日(日)13:30〜16:50(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演 溝井啓子さんと溝井英一朗くん
「わくわく不登校! 〜 体験談から学ぶ不登校のススメ 〜」
14:50-15:10 休憩(名刺交換など)
15:10-16:30 質疑応答・参加者のフリートーク
16:30-16:50 まとめ
■場 所:東京体育館 第4会議室
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1
http://www.tef.or.jp/tmg/access/access.html
都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口
JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分
■テーマ
「わくわく不登校! 〜 体験談から学ぶ不登校のススメ 〜」
■講 師:溝井啓子さん
チューリップ元気の会代表(特定非営利活動法人理事長)
1961年生まれ。発達障害の長男の不登校をきっかけに「親の会」の
活動に専念。次男は自閉症。受け皿のない子どもたちに居場所を作
りたいという思いで、チューリップ元気の会を立ち上げ。
2005年4月NPO法人チューリップ元気の会を設立し、理事長に就任。
溝井英一朗くん
溝井家の長男。小学生時代は、発達障害の困難に苦しんでいたが、
小学校4年生の時に LD の告知を受け、それをキッカケにいろいろな
支援を受けられるようになる。中学生になると「LD と上手に付き合
う方法」を自分なりに考えるようになり学校生活を乗り切る。
現在高校2年生。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:20名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申し込み
http://shuro-shien.net/?page_id=321
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
様々な取り組みが行われているにもかかわらず、残念ながら発達障害が起因し
て不登校になる子どもたちがいることも事実です。
子どもが不登校になった場合、保護者が「学校にとにかく行かせないと…」
「学校に行かないのはおかしい」と思ったり、子どもも「学校に行かないこと
は悪いこと」と思ったりして、保護者の方、当事者の子どもの両者が自分たち
自身を追い詰めいていくことも少なくありません。
今回は、発達障害児の保護者である溝井啓子さんと当事者である英一朗くん
にお越しいただきます。お二人は、「不登校」を親子でまるまる受け止め、そ
の結果不登校を克服しました。
二人の「不登校」を伺っている限り、「不登校」は悪いことではなく、わく
わく過ごした時間であり、その時間は「自己肯定感を高める機会」であったり、
「親子の絆を強める機会」であったと強く感じます。「不登校」があってこそ、
今のお二人があるといっても過言ではないと思います。
本研究会では、このお二人に、「わくわく過ごした不登校」について、いろ
いろ伺います。そして、発達障害の支援に「不登校」がどうかかわれるか考え
ていきたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2010年2月7日(日)13:30〜16:50(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演 溝井啓子さんと溝井英一朗くん
「わくわく不登校! 〜 体験談から学ぶ不登校のススメ 〜」
14:50-15:10 休憩(名刺交換など)
15:10-16:30 質疑応答・参加者のフリートーク
16:30-16:50 まとめ
■場 所:東京体育館 第4会議室
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1
http://www.tef.or.jp/tmg/access/access.html
都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口
JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分
■テーマ
「わくわく不登校! 〜 体験談から学ぶ不登校のススメ 〜」
■講 師:溝井啓子さん
チューリップ元気の会代表(特定非営利活動法人理事長)
1961年生まれ。発達障害の長男の不登校をきっかけに「親の会」の
活動に専念。次男は自閉症。受け皿のない子どもたちに居場所を作
りたいという思いで、チューリップ元気の会を立ち上げ。
2005年4月NPO法人チューリップ元気の会を設立し、理事長に就任。
溝井英一朗くん
溝井家の長男。小学生時代は、発達障害の困難に苦しんでいたが、
小学校4年生の時に LD の告知を受け、それをキッカケにいろいろな
支援を受けられるようになる。中学生になると「LD と上手に付き合
う方法」を自分なりに考えるようになり学校生活を乗り切る。
現在高校2年生。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:20名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申し込み
http://shuro-shien.net/?page_id=321
第9回発達障害就労支援研究会
第19回メディアリテラシー教育研究会
「発達障害のメディアでの報道について
〜報道がどう発達障害を考えているか〜」
主 催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
日本メディアリテラシー教育推進機構
特定非営利活動法人 企業教育研究会
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
「発達障害」という言葉も、普通に使われ始めたと言えると思います。
その反面、「発達障害」が報道で取り上げられた場合、メディアによって異
なることも少なくありません。テレビや新聞などのメディアの影響が大きいこ
とは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、発達障害
の当事者はもちろん、保護者・支援者にも大きく影響してきます。
そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ
ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、
参加者全員が、「報道がどう発達障害を考えているか」を考えられるよう、発
達障害のメディアでの報道についてお話をしていただきます。
ぜひ、子どもたちの学習・就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、
福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしておりま
す。また、メディアを研究されている方にも、改めて報道ぼ影響力を知る機会
かと思います。
皆様のご参加をお待ちいたしております。
■日時:2009年12月19日(土)14:00〜16:50(受付13:45〜)
14:00-14:10 主催者挨拶・講師紹介
14:10-14:30 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
14:30-15:30 講演
15:30-15:45 休憩(名刺交換など)
15:45-16:10 質疑応答
16:10-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
*終了後、懇親会を行う予定です。
■場所:大田区産業プラザ PiO C会議室
京急蒲田駅東口より徒歩3分
JR蒲田駅東口より徒歩13分
http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html
■テーマ:「発達障害のメディアでの報道について
〜報道がどう発達障害を考えているか〜」
●講 師:野沢和弘(のざわかずひろ)さん
毎日新聞論説委員
1959年10月 静岡県熱海市に生まれる
1983年 3月 早稲田大学法学部卒業
1983年 3月 毎日新聞社入社、津支局へ赴任
1986年 4月 中部本社報道部(名古屋)
1992年 4月 東京本社社会部
厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班キャップなど
2002年 4月 同科学環境部副部長
2004年 4月 社会部副部長
2007年 4月 夕刊編集部長
2009年 4月から現職
元千葉県障害者差別をなくす研究会座長
《著書》『条例のある街』(ぶどう社)
『わかりやすさの本質』(生活人新書/NHK出版)
『なぜ人は虐待するのか』(Sプランニング)
《共著》『発達障害とメディア』(現代人文社)
『シカゴの夜から六本木の朝まで』(Sプランニング)
『もう施設には帰らない』
『もう施設には帰らない−2』
『殺さないで〜児童虐待という犯罪』(いずれも中央法規)
『薬害エイズ〜奪われた未来』
『福祉を食う〜虐待される障害者たち』(毎日新聞社)など
●進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:50名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:1,000円 *当日お支払いください。
申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=308
第19回メディアリテラシー教育研究会
「発達障害のメディアでの報道について
〜報道がどう発達障害を考えているか〜」
主 催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
日本メディアリテラシー教育推進機構
特定非営利活動法人 企業教育研究会
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
「発達障害」という言葉も、普通に使われ始めたと言えると思います。
その反面、「発達障害」が報道で取り上げられた場合、メディアによって異
なることも少なくありません。テレビや新聞などのメディアの影響が大きいこ
とは周知の事実であり、発達障害をどうメディアが取り上げるかは、発達障害
の当事者はもちろん、保護者・支援者にも大きく影響してきます。
そこで、『発達障害とメディア』の著者でもあり、障害者の支援を長く行っ
ている、野沢和弘さんにお越しいただき、お話を伺います。野沢さんには、
参加者全員が、「報道がどう発達障害を考えているか」を考えられるよう、発
達障害のメディアでの報道についてお話をしていただきます。
ぜひ、子どもたちの学習・就労支援のために、保護者の方、学校関係者の方、
福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしておりま
す。また、メディアを研究されている方にも、改めて報道ぼ影響力を知る機会
かと思います。
皆様のご参加をお待ちいたしております。
■日時:2009年12月19日(土)14:00〜16:50(受付13:45〜)
14:00-14:10 主催者挨拶・講師紹介
14:10-14:30 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
14:30-15:30 講演
15:30-15:45 休憩(名刺交換など)
15:45-16:10 質疑応答
16:10-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
*終了後、懇親会を行う予定です。
■場所:大田区産業プラザ PiO C会議室
京急蒲田駅東口より徒歩3分
JR蒲田駅東口より徒歩13分
http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html
■テーマ:「発達障害のメディアでの報道について
〜報道がどう発達障害を考えているか〜」
●講 師:野沢和弘(のざわかずひろ)さん
毎日新聞論説委員
1959年10月 静岡県熱海市に生まれる
1983年 3月 早稲田大学法学部卒業
1983年 3月 毎日新聞社入社、津支局へ赴任
1986年 4月 中部本社報道部(名古屋)
1992年 4月 東京本社社会部
厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班キャップなど
2002年 4月 同科学環境部副部長
2004年 4月 社会部副部長
2007年 4月 夕刊編集部長
2009年 4月から現職
元千葉県障害者差別をなくす研究会座長
《著書》『条例のある街』(ぶどう社)
『わかりやすさの本質』(生活人新書/NHK出版)
『なぜ人は虐待するのか』(Sプランニング)
《共著》『発達障害とメディア』(現代人文社)
『シカゴの夜から六本木の朝まで』(Sプランニング)
『もう施設には帰らない』
『もう施設には帰らない−2』
『殺さないで〜児童虐待という犯罪』(いずれも中央法規)
『薬害エイズ〜奪われた未来』
『福祉を食う〜虐待される障害者たち』(毎日新聞社)など
●進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:50名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:1,000円 *当日お支払いください。
申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=308
第8回発達障害就労支援研究会
「青年期から就労までのトラブル、そして改善
−発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験−」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障がいコミュニティー clover
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように
取り上げられるかと思います。
そこで、第3回の研究会に引き続き、今回も発達障害の当事者であり、就労
体験をお持ちの方にお越しいただくことになりました。今回の講師の梅原歌織
さんの就労体験を丁寧に伺うことで、発達障害の就労には何が必要で、何を早
急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支援を参加者全員で考え直してい
きたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2009年12月13日(日)13:30〜16:20(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演
14:50-15:20 休憩(名刺交換など)
15:20-15:40 質疑応答
15:40-16:10 参加者のフリートーク
16:10-16:20 まとめ
■場 所:すみだ産業会館 第1会議室
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3丁目9番10号
http://www.sumidasangyokaikan.jp/info/access.html
JR総武線、錦糸町駅南口前
■テーマ
「青年期から就労までのトラブル、そして改善
−発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験−」
■講 師:梅原歌織さん
大学時代には英語関係の学科を専攻。
大学4年次に極度の就職恐怖症となり、就職活動が一切できず。
大学卒業後は半年間無職の後、アルバイトや派遣の仕事をしながら、
在宅翻訳の通信講座を受講。
25歳の時に、IT関係企業に英語を活かせる仕事に就職。
人間関係が上手くいかず、1年5ヶ月で退職。
その後、小さな会社にプログラマとして就職し、3年半勤務。
30代になってからは、主にPCを使うパート、アルバイトの仕事を
転々とし、2009年10月現在はOA事務の仕事に従事(試用期間中)
2009年、PDDNOS(特定不能の広汎性発達障害)の診断を受ける。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=299
「青年期から就労までのトラブル、そして改善
−発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験−」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障がいコミュニティー clover
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように
取り上げられるかと思います。
そこで、第3回の研究会に引き続き、今回も発達障害の当事者であり、就労
体験をお持ちの方にお越しいただくことになりました。今回の講師の梅原歌織
さんの就労体験を丁寧に伺うことで、発達障害の就労には何が必要で、何を早
急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支援を参加者全員で考え直してい
きたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2009年12月13日(日)13:30〜16:20(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演
14:50-15:20 休憩(名刺交換など)
15:20-15:40 質疑応答
15:40-16:10 参加者のフリートーク
16:10-16:20 まとめ
■場 所:すみだ産業会館 第1会議室
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3丁目9番10号
http://www.sumidasangyokaikan.jp/info/access.html
JR総武線、錦糸町駅南口前
■テーマ
「青年期から就労までのトラブル、そして改善
−発達障害の私が、つまづきから二次障害までを乗り越えた体験−」
■講 師:梅原歌織さん
大学時代には英語関係の学科を専攻。
大学4年次に極度の就職恐怖症となり、就職活動が一切できず。
大学卒業後は半年間無職の後、アルバイトや派遣の仕事をしながら、
在宅翻訳の通信講座を受講。
25歳の時に、IT関係企業に英語を活かせる仕事に就職。
人間関係が上手くいかず、1年5ヶ月で退職。
その後、小さな会社にプログラマとして就職し、3年半勤務。
30代になってからは、主にPCを使うパート、アルバイトの仕事を
転々とし、2009年10月現在はOA事務の仕事に従事(試用期間中)
2009年、PDDNOS(特定不能の広汎性発達障害)の診断を受ける。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申込はこちら
http://shuro-shien.net/?page_id=299
第1回発達障害ユニバーサル授業研究会
「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障害者の子どもたちがいるクラスで、どのような授業をするのがよいか、この課題は大きなものであり、答えが出ていないのが現実かと思います。答えが出ない状況が長く続けば、不登校になる子どもたちも出てきて、二次被害が発生する状況であることも言うまでもありません。
そこで、発達障害ユニバーサル授業研究会では、現在の学校教育の授業を、「発達障害の方に理解できるような『ユニバーサル授業』」へ改善できるよう、発達障害者の当事者の方と一緒に授業を作っていきたいと考えております。
今回は、国語の授業の中でも、伝統的な文学の授業を取り上げます。「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」をテーマに、一般的に行われる模擬授業実施し全体で意見交換を行います。
意見交換では、模擬授業が発達障害を持つ子どもたちに、「わかりやす発問」で「わかりやすい内容」であったか、発達障害者の当事者の方と一緒に検討をしていきたいと考えております。「わかりづらい発問」「わかりづらい説明」があれば、どこがわかりづらく、どう改善すればよいか深堀をして、改善のための情報共有を行います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に発達障害の子どもたちへの有効な授業について考えていきませんか。
■日時:2009年11月15日(日)13:30〜16:30(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:40 主催者挨拶
13:40-13:50 今日の研究会の趣旨説明
13:50-14:20 模擬授業(小学校国語 『ごんぎつね』)
14:20-14:40 休憩(名刺交換など)
14:40-15:00 授業者から模擬授業の内容説明
15:00-15:20 当事者からの授業へのコメント
15:20-16:20 「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」を中心に、参加も含めた全体でのフリートーク
16:20-16:30 振り返り・まとめ
■場所:川崎市教育文化会館
JR川崎駅、京急川崎駅 徒歩15分
http://www.city.kawasaki.jp/88/88kyobun/home/annnai/tizu/map.htm
■進行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)*当日お支払いください。
[申込先]
以下のURLよりお申し込みください。
http://u-jugyo.shuro-shien.net/?page_id=6
「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障害者の子どもたちがいるクラスで、どのような授業をするのがよいか、この課題は大きなものであり、答えが出ていないのが現実かと思います。答えが出ない状況が長く続けば、不登校になる子どもたちも出てきて、二次被害が発生する状況であることも言うまでもありません。
そこで、発達障害ユニバーサル授業研究会では、現在の学校教育の授業を、「発達障害の方に理解できるような『ユニバーサル授業』」へ改善できるよう、発達障害者の当事者の方と一緒に授業を作っていきたいと考えております。
今回は、国語の授業の中でも、伝統的な文学の授業を取り上げます。「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」をテーマに、一般的に行われる模擬授業実施し全体で意見交換を行います。
意見交換では、模擬授業が発達障害を持つ子どもたちに、「わかりやす発問」で「わかりやすい内容」であったか、発達障害者の当事者の方と一緒に検討をしていきたいと考えております。「わかりづらい発問」「わかりづらい説明」があれば、どこがわかりづらく、どう改善すればよいか深堀をして、改善のための情報共有を行います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に発達障害の子どもたちへの有効な授業について考えていきませんか。
■日時:2009年11月15日(日)13:30〜16:30(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:40 主催者挨拶
13:40-13:50 今日の研究会の趣旨説明
13:50-14:20 模擬授業(小学校国語 『ごんぎつね』)
14:20-14:40 休憩(名刺交換など)
14:40-15:00 授業者から模擬授業の内容説明
15:00-15:20 当事者からの授業へのコメント
15:20-16:20 「今までの文学教育は、発達障害児に適切な授業であったか」を中心に、参加も含めた全体でのフリートーク
16:20-16:30 振り返り・まとめ
■場所:川崎市教育文化会館
JR川崎駅、京急川崎駅 徒歩15分
http://www.city.kawasaki.jp/88/88kyobun/home/annnai/tizu/map.htm
■進行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)*当日お支払いください。
[申込先]
以下のURLよりお申し込みください。
http://u-jugyo.shuro-shien.net/?page_id=6
第7回発達障害就労支援研究会
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障がいコミュニティー clover
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように
取り上げられるかと思います。
そこで、今回は発達障害者の就労支援をされている石井京子さんに、「発達
障害者の就労支援の現状と今後の課題」を伺います。その講演の後、発達障害
の就労には何が必要で、何を早急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支
援を参加者全員で考え直していきたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2009年11月14日(土)13:30〜16:50(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演
14:50-15:10 休憩(名刺交換など)
15:10-15:40 質疑応答
15:40-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
■場 所:成蹊大学(武蔵野市吉祥寺北町) 9号館303号室
*JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄「吉祥寺駅」下車
吉祥寺駅前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)
■テーマ
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
■講師:石井 京子さん
(テスコ・プレミアムサーチ株式会社 代表取締役社長)
KDDI株式会社、大手人材派遣会社を経て、2008年にテスコ・プレミア
ムサーチ株式会社を設立、09年6月に同社代表取締役社長に就任。
7年以上にわたり、数多くの企業へ障害者雇用に関するコンサル
ティングサービスを提供するほか、難病や障害のある方々の就労支援
に携わる。
現在、企業の人事担当者向けセミナーや当事者向けセミナーの講師と
して活躍するほか、障害者雇用に関する原稿執筆も多数。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申込はこちらから
http://shuro-shien.net/?page_id=296
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障がいコミュニティー clover
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正さ
れました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように
取り上げられるかと思います。
そこで、今回は発達障害者の就労支援をされている石井京子さんに、「発達
障害者の就労支援の現状と今後の課題」を伺います。その講演の後、発達障害
の就労には何が必要で、何を早急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支
援を参加者全員で考え直していきたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福
祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方
法について考えていきませんか。
■日 時:2009年11月14日(土)13:30〜16:50(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演
14:50-15:10 休憩(名刺交換など)
15:10-15:40 質疑応答
15:40-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
■場 所:成蹊大学(武蔵野市吉祥寺北町) 9号館303号室
*JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄「吉祥寺駅」下車
吉祥寺駅前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)
■テーマ
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
■講師:石井 京子さん
(テスコ・プレミアムサーチ株式会社 代表取締役社長)
KDDI株式会社、大手人材派遣会社を経て、2008年にテスコ・プレミア
ムサーチ株式会社を設立、09年6月に同社代表取締役社長に就任。
7年以上にわたり、数多くの企業へ障害者雇用に関するコンサル
ティングサービスを提供するほか、難病や障害のある方々の就労支援
に携わる。
現在、企業の人事担当者向けセミナーや当事者向けセミナーの講師と
して活躍するほか、障害者雇用に関する原稿執筆も多数。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
申込はこちらから
http://shuro-shien.net/?page_id=296





